急遽開催決定!
アトリエてらたレコードフェスの第二弾ライブイベント!
アトリエてらたレコードからリリースのアーティストが今回も集まりました!!
・ラブバイツ ・TWOHEARTS ・ティーンエイジニュース ・サイケデリックハワイアンズは(セシル・ゴーグル / TK・ゴーグル / マローニー・ゴーグル)をバックに ・マリアンヌ東雲(キノコホテル)・WATCH(スワンキーズ / マウス)が歌います!
日時:2026年5月24日(日曜日)
前売3,000円 / 当日3,500円
(共にドリンクオーダー)
開場:18:00 / 開演18:30
場所:キースフラック
〒810-0073
福岡市中央区舞鶴1丁目8-28
前売り開始は3月24日12時から開始!
「アトリエてらたレコード ・ショップ」がいよいよ、2026年3月14日(土)にオープンとなります!
オープニング記念としましてゴーグルズのジャケットイラストでお馴染みの日本画家「大串亮平」氏の「FAKE ジャケット・イラスト」展を行います。
ROCK通で知られる大串氏が思い描いた「こんなバンドのこんなジャケットがあれば良いな。」と妄想したイラストにバンド名アルバム名と音の感じとかも完全妄想!
マニアックなイラスト展を開催します。
勿論作品の販売も致します。
営業時間は アトリエてらた と同様の
昼営業12時〜15時 夜営業17時30分〜深夜1時
です。
エジソンが 1877年12月6日に音を記録するレコードを発明して以来音楽を記録伝える方法と販売として長く続いて来た。
1980年代後半にCDが主流になりレコード(アナログ盤)の売上も減少していき音楽販売はCD主流となった。
それでも音質にこだわる音楽リスナーが居なくなることはなかったが、レコードをプレスする会社も少なくなってしまった。
2000年代に入るとデジタル化が更に進化しPCの普及とも相まって手軽にCDをコピーできる様になり今度は音楽販売全体の売上も減少し近年においてはデジタル配信が主流になり買う「音楽を買う」という行為も一部のリスナーとなった。
しかしデジタルが進めば進むほど「音の良さ」デジタルにはない音の幅、温かみ」に気づく若者か、もともとレコードを聞いていた世代もレコードを購入するようになり売上も上がっている状態だ。
デジタルはデータが消えれば2度と聞けないがレコードは「物」が残れば半永久的に音が存在できる。
しかし現在レコードをプレスできる会社も少なく制作費も高価になっているのが現状で物として残らないデジタル配信でリリースせざるをえないアーティストが多い。
アトリエてらたレコードはそんなアーティストをもPIC UP兎に角自分たちが面白いと思うアーティストを数多く紹介していくのが目的である。
基本的にレーベル主催者「瀬下黄太」が気に入った保存したい紹介したいアーティストを出すというのが簡単な答え。
レーベル所属ということではなく基本1枚契約リリースアイテムを沢山出していきたい(紹介したい)のでシングル盤をどんどんリリースする。
必然とノンジャンルになる予定。
アトリエてらたレコード主宰
福岡出身現在福岡在中。
18才の頃からバンド活動開始。その傍ら1985年punk、NEW WAVE中心のレコードショップU.K EDISON福岡店の店長となる。その後上京し様々な音楽業界、洋服屋などの職歴を持つ。
2004年福岡に帰郷。同時にTHE GOGGLESにギタリストとして参加。2007年に「AMP GALLERY and CAFE」を設立運営
2011年福岡で「アトリエてらた」(CAFE BAR )を設立運営
2024年初監督映画「バカ共相手のボランティアさ」(ザ・スワンキーズのドキュメンタリー)を発表。
2025年「アトリエてらた・レコード」を設立運営スタートさせる。
瀬下黄太(セシモコウタ)
アトリエてらた
〒810-0044 福岡市中央区六本松3-5-28
TEL 092-771-4445







